川崎市の方必見!ホームページ制作で名刺・ショップカード<50%OFF>

2019.01.17

かばのデザインでは、ホームページ制作を希望されるお客様向けに数多くのキャンペーンを行っています。その一つとしてキャンペーン対象をエリアに区切り、その地域の会社様・法人様・店舗様・個人様からの反響比率やホームページ制作に対する反響数がどれくらいなのか、定点観測しつつキャンペーンを展開しています。

川崎市の方必見!ホームページ制作で名刺・ショップカード<50%OFF>

ホームページ制作打ち合わせの際によくお話に出るのが、

「おたくは名刺とか作ってないの?」
「どこかショップカードを安くできるお店とか知らない?」

と言った紙の印刷物に関するご質問です。たしかに、ご自分でイメージされるような名刺やショップカードをデータにして、印刷して、配送手続きする…という作業は身近ではないはずです。そのような、web以外のデザイン制作物に対しても積極的にお手伝いさせていただきたい!!!と、かばのデザインでは考えています。

というわけで、会社所在地または居住地が『川崎市』の法人様/個人様からホームページ作成のご契約をいただいた際には、名刺またはショップカード制作費を50%OFFさせていただきます!

適用条件は、、、

 ・会社所在地または居住地が『川崎市』の法人様/個人様
 ・ホームページ制作[全プラン対象]をお申し込みのお客様
 ・2019年3月31日(日)までにご契約完了のお客様

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神奈川県で2番目の人口を誇る川崎市

神奈川県内では横浜市に次いで2番目に人口が多い市で、全国的に見ても県庁所在地以外の市では最も人口が多い市…にもかかわらず、政令指定都市の中では最も面積が小さい市でもあるんです。

明治時代には、第一次産業として果樹栽培も盛んにおこなわれていましたが、京浜工業地帯での工業開発が進み、急速に農地が減少していきました。重工業の発展とともに、飲食店や百貨店などの第三次産業も川崎駅を中心に広がりを見せていった歴史があります。

東京と横浜に挟まれた横長の地形で、“川崎”と聞くと「川崎区の川崎駅」を連想します(私だけ…?)。その川崎駅も西口のラゾーナ川崎が出来たことで人の流れも変わり、その影響もあるのかないのか、東口のマルイさいか屋が閉店し、少し寂しい状況にもなってるんですよね。アゼリアDICE、そして2003年~2006年まで年間動員数全国一位を記録したチネチッタ(ラ チッタデッラ)には今後とも期待したいものです。あ、あと川崎市川崎区の東部には弊社が毎年お世話になっている川崎大師もあります!

そんな川崎市の法人様や個人様をWEB制作でバックアップするべくプランをご用意しました!お申し込みお問い合わせを心よりお待ちしております!

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川崎市について

由来 地形からついた地名で、「川」は多摩川を、「崎」はデルタ(三角州)を指す(諸説あり)。はまれぽ.com
行政区 川崎区、幸区、中原区、高津区、宮前区、多摩区、麻生区
人口・人口密度 1,505,584人(政令指定都市)・10,527人/k㎡
中小企業社数 22,354社
隣接自治体 横浜市、東京都大田区、世田谷区、調布市、狛江市、稲城市、多摩市、町田市
(海上を隔てて隣接)千葉県木更津市

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